【動画】株で生活するために必要なこと【生徒インタビュー】

 

インタビュアー「今日はよろしくお願いします。」

生徒「よろしくお願いします。」

 

インタビュアー「株の学校 123に入る前のトレードの状況はどうでしたか?」

生徒「右肩下がりでした。それを平行に持っていくまでは、自力で頑張りました。」

 

インタビュアー「自力でということは、勉強は独学ですか?」

生徒「独学です。本を読んで実践ですよね。

ある程度本を読むと最終的にはメンタル面の話にたどり着いて、自分で作った(トレードの)ルールを破ってしまったりして、それが完璧なのかどうか判断が出来なくなったので、限界を感じたんです。それで、株の学校に行ってみようと思いました。」

 

インタビュアー「(株の)自己資金はいくらから始められたのですか?」

生徒「自己資金は300万円です。」

 

インタビュアー「株の学校123を選ばれた理由は?」

生徒「ネットで色々なものを見ていたんですが、酒井先生(株の学校123講師:酒井 智白)のデイトレセミナーを見つけて、この方から習ってみたいと思いました。

無料体験に行ってみたらとても良かったので、それ(その時に得た知識)だけで一年間やってみましたが、結果はダメでした。

もう少し詳しく(株のことを)知りたくなったので、受講してみようと思いました。」

 

インタビュアー「無料体験ではどういったことを学びましたか?」

生徒「方向線です。(方向線を)全く知らずにやっていたので、無料体験に行っただけで、結構衝撃を受けましたね。」

 

インタビュアー「実際受講してみて、トレードの状況はどう変わりましたか?」

生徒「僕の場合は一気にマスターまで行ってしまったのですが、本当に知らないことが多かったのでありがたかったです。よくこんな(知らないことが多い)状況で一人でやってたなと思いました。」

 

インタビュアー「知らないことというのは?」

生徒「色々ありますね。株の学校123で10までのことを学んだとすると、来る前は2ぐらいの知識しかありませんでした。」

インタビュアー「株の学校 123に入って、自分の中で一番変わったことは?」

生徒「いわゆる“勝ち組トレーダー”の先生方を身近に感じることが出来たことです。環境が変われば人間って段々適応していくと思うんですよ。株が上手い人の中で株をやっていれば、自分も自然と(株が)上手くなっていくということを、今、実感しています。」

 

インタビュアー「トレードの実績に変化はありましたか?」

生徒「右肩下がりから水平に持ってきたところまでは自力でもできたんです。そこから右肩上がりに持って行くことが、自力ではなかなか出来なかったのですが、(株の学校123に入った後は)それが出来てきている実感があります。」

 

インタビュアー「ちなみに(自己資金から)何%ぐらい上がりましたか?」

生徒「大体10%以上ですね。もちろんマイナスの月もありますが極力抑えて、上がる時は10%以上になる月が増えました。」

 

インタビュアー「最後に、これから株の学校123で頑張られる方にメッセージをお願いします。」

生徒「“知ってる人”と“知らない人”っていうだけで結構な差がありますが、“知ること”はゼロのスタートラインに立てることだと思うんですよ。あとは人それぞれの才能とかもあると思うんで、(株の学校123で知ることによって)まずはある程度、みんなと同じスタートラインに立ってやることが近道なんじゃないかなって思います。」

 

インタビュアー「今日はありがとうございました。」

生徒「ありがとうございました。」